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DE VITO, Gioconda[ ジョコンダ・デ・ヴィート ]

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プロフィール

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[06/08/10]
DE VITO, Gioconda [ ジョコンダ・デ・ヴィート ]
Italy    B: I907/07/26  D: 94/I0/I4

出身校: ペーザロ音楽院
門下名: PRINCIPE, Remmy
入賞歴: 1932年ウィーン国際ヴァイオリン・コンクール第1位
使用楽器: STRADIVARI, Antonio

読者人気度:
総合得点:
47.4
4658pts
得点内訳:
1551 1553 1554
音色 技術 解釈

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1907年7月26日イタリアのマルティーナ・フランカ生まれ。7歳の時に旅回りのバンドのバンド・マスターに手ほどきを受け、11歳でぺーザロ音楽院に入学してレミー・プリンチペに師事し、ローマやパリでも学んだ。16歳でローマでチャイコフスキーの協奏曲を弾いてデビューしたが、本格的なソロ活動には入らず、パリ音楽院でさらなる研鑽を積んだ。

1932年にウィーン国際ヴァイオリン・コンクールで優勝するも、リサイタルを殆ど開くことなく、1934年から聖チェチーリア音楽院の教授になった。

1946年にイギリスに赴き、高い評価を得たのが縁となって再三にわたって渡英し、1948年頃からEMIに録音を残すようになった。1957年ローマ法王の前でバッハを弾き、名声を高めたが、1962年引退。

1994年10月14日ローマにて死去。

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▼ [Grammophon] POCG-6077 DE VITO, Gioconda
<ブラームス:ヴァイオリン協奏曲/フランク:ヴァイオリン・ソナタ デ・ヴィート(Vn) ダルボーレ(Vn)>
読者推薦数[1] 読者非推薦数[0]


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