<アマ
チュアチェロ弾き>さま、僕の書き込みと少しの時間で前後して発言されたようでレスが遅くなりました。以下項目毎に書かせていただきます。> ピュタゴラス律で演奏される旋律に対して、伴奏は全く切り離して考えるべきだと...
弦上に軽く爪を当てて弾いた場合と、爪を押し込んで弦を指板に付けて弾いた場合、
チューナーの目視で各弦(ナイロン弦とスチールE)でファーストポジションの3指付近で約20セント音程がずれていました。意外と多いですね(厳密には弦高...
<jack>さん、jackさん個人の見解は判りましたが、僕の提言をそのように総括されると少し話が違うような気がします。> へマン著の『1stVnはピュタゴラス律、2ndVnはその旋律に対して純正3度、6度でハーモニーをつける』この本...
子供の先生は、桐朋出ですが、スケールとエ
チュードが一番大切で、曲はその次ですといつも言われます。曲はスケールとエ
チュードのある意味集大成的なもの(すべてではないけど)で、ある程度の曲を弾くためにはそれまで習ったスケール...
芸大出の先生はスケールとエ
チュードに時間をかけたがるし、桐朋出の先生はやたらに曲を弾かせたがる。知り合いの先生を数人見ると、こんな傾向アリ。
えちゅーど様ベリオ、デイビット、ドント、ウォルファット、ボム等のエ
チュードが数曲入った、先生の特製、お手製エ
チュード本をしていました。
うーん・・・先生の考え方によるのでしょうが、パガニーニの前は何のエ
チュードをなさっていたのですか?
<南社>さん、> 玉木宏樹先生は完全5度で4本とも合わせると書いていたけど。僕もあの「お喋りバイオリン」で有名な玉木弘樹氏の本は何冊か読んでいます。一番最近の著書は「音楽革命論」で音楽後進国だったドイツの3Bなどを崇...
ゲッツのヒル型のアジャスターには、形状は同じだが色違いのもの(金色と銀色)がありますが、その音の違いを比べてみたので報告します。金色も銀色も本当の金メッキと銀メッキというわけではありませんが、ネジを触った感触は銀色の方...
別スレッドの「重音3度のイントネーション」に関連する話題なのでそちらで発言すべきとも思いましたが、スレ主のcocoさんの元の質問から話題が乖離しすぎるのでこちらで議論させて頂くことにします。元のスレッドの議論ではバイオリン...