catgutさん>なお、私はD線が再びG線の振動に影響を与えることはほとんどないと考えますが、みっちさまはあるとお考えのようです。私も(人が認識できるレベルという意味において)殆どありえないと思います。>(アマ
チュアチェロ...
みっちさま、アマ
チュアチェロ弾きさま、問題を整理したいと思います。開放弦のヴィブラート的効果の仕組みとして、以下の二つが出ました。(1)D線の共鳴によるヴィブラート的効果G線開放弦を弓で弾くと同時に、D線のAでヴィブラート動作...
アマ
チュアチェロ弾きさん>『開放弦のヴィブラートというのは、楽器の振動に起因するものであり共鳴によるものでは(殆ど)無い』ヴァイオリンの音は全てと言ってよいほど「共鳴」と関係しています。そのように認識していただいて尚...
アマ
チュアチェロ弾きさん開放GのヴィブラートがG線の振動を大小大小と交互に変えるのが目的ならば楽器の揺れによって弓の毛と弦の当たりを替える効果はD線のどの音(指)を押えても同じでしょうし、私はその効果を否定していません...
catgutさん[31316] の実験ですが私個人として適切な機材を持っていないため録音はできません。(1)まず、開放G線を弾きながらD線上の正しいGを押え共鳴を確認してから、楽器が動かないように非常に遅い(2秒で1サイクル等)ビブラ...
ミュンヘン音大の教授、アナ・
チュマチェンコについて知っている方、どんなことでも結構なので教えてください。
返事が遅くなってしまってすみません。セロ轢きのGosh さん 匿名さんいつも
チューナーを譜面代に乗せて練習していた私にとって、
チューナーを見ずに練習するのは中々不安ですが、これからはできるだけ共鳴や重音を使って練習してみます...
通りすがり様の重音の理論はその通りかもしれません。naoさまの最初の書き込みからして、まず単音の音階の音程感覚、言い換えると旋律の音程感覚を体得する必要があるでしょう。たとえば今人差し指でA線の第1ポジション(つまりシのナチ...
私は音程が心配になったときは確かローデの3番をゆっくり開放弦とあわせられるところは合わせて弾いています。純粋な音を求めて。
チューナーには確かにあまり頼らないほうが良いですよ。あまり練習になりませんから。
先ずは
チューナを見るのを止めるのが宜しいかと・・・・。