東海林さんがレポートされていた [7054]"Great Vioinists of The Bell Telephone Hour"(1959-1964)をTAHARA経由で取り寄せました。米国の電話会社提供の、TVの音楽番組の録画集。すべてカラー画像、モノーラル音声です。伴奏...
夭逝の天才ピアニスト、ジュリアス・カッ
チェンは根強いファンがいます。+++ブラームスのソナタのCDでは、スークとカッ
チェンの1967年の録音を第一位に押します。これは以前には廃盤で残念なことだと考えていました。実は、2001年に新た...
>>玉木さんIMCの楽譜は非常に誤植が多いです。これはIMCに限りませんが、エミール・ソーレ作、パガニーニのコン
チェルトのカデンツァの楽譜は、間違いだらけのまま平気で世に流れ続けています。フラン
チェスカッティ校訂サンサー...
フレッシュの崇拝者から一言。原典と校訂版のアーティキュレーション等の見分けが出来るように勧めたのはフレッシュです(ヴァイオリン演奏の技法・下巻参照)。実際フレッシュ校訂の楽譜(ブラームスのソナタなど)はちゃんとスラーや...
昔からすごい気になってた事(単に調べが足りないだけかもしれませんが・・・)があるのです。良く譜面を購入するときに誰が校訂をしてるのかも考慮してるのですがインターナショナル版だとフラ
チェスカッティ、ガラミアン、オイストラフ...
ジノ・フラン
チェスカッティの演奏、一番のお薦めです。
コン
チェルトとは外れますが、タルティーニの悪魔のトリルで、クライスラーのカデンツァがありますね。カデンツァ以外のところのほうが弾きにくかったりもするような気が・・・
馬戸さんは製作本数が多くて大した物です。岩井孝夫・鈴木郁子門下ですね。岩井グループはピア
チェーレ・ドディチ "Piacere12"(だったかな)という集団を作って研鑚しています。関東より関西の方が製作者を支える雰囲気がある...
こんにちは。クライスラーのことを調べているのですが、彼の書いたカデンツァはどのぐらいあるんでしょうか・・?ベートーベン、ブラームス、パガニーニ、以外のクライスラー編カデンツァの在るコン
チェルトをご存知の方いらっしゃいま...
Cremona新作とは正反対な傾向といえば、ドイツ・ウィーン系統の楽器でしょうね。ウィーンフィルの自慢するオールド楽器:"ガイセンホーフ"(Geissenhof)などのドイツ系、ウィーン系(
チェコ系をも含む)の楽器です。http://hom...