>>この掲示板のスタイルが、我々業界人にとってプラスになっているのかマイナスになっているのかプラスだと思いますよ。商業ベースだったら、絶対に出てこないような話がpochi様のおかげで満載ですよね。「レッスン代が必要な先生は、...
この掲示板のスタイルが、我々業界人にとってプラスになっているのかマイナスになっているのかについて純粋に知りたいのです。その結果をもって、特に次の行動をするつもりはございません。1週間程度(11/23あたりまで)意見を募...
「大学オケで始めて先生に習っていない人の標準」って先生に習っていても弓をまっすぐ動かせませんし、弓をワシヅカミにします。ギギギギギという音かスカスカで引っ掛かりのない音しかしません。じゅんさんのようにはいきません。高校...
>>pochi様ありがとうございます。コメント全消しは律儀さゆえでしたね。ブチ切れられたかと思っていました。「大学オケで始めて先生に習っていない人の標準」と言う評価は、レイト4年目のアラフォーのおっさんであることを考える...
>>pochi様たびたびありがとうございます。D線Eを、A線と4度で合わせることも、G線と6度で合わせることも、その違いを感じ取ることも一応できますし、やってみています。4度は微細な誤差でもすぐうなり、嫌な重音ですが、その分...
クロイツェルのNO32、NO33についてしみじみ考えてみましたが、mpとかmfなら随分楽になりますが、pというとほとんど
チュ ーニング時のボーイングのイメージです。
チュ ーニングのような美しい響きでダブルストップやれというところに難しさ...
>弾けないものを弾ける心算になるのが、最悪です。>[49956]の後半部分は読んでいないのですか?読んでいます。読んだ上で、敢えて吹奏楽のアナロジーでお伺いしたい。「吹けていないものを吹けたつもりになる」危険は、吹奏楽の合奏に...
柏木クンが、ハーモニーディレクターと
チュ ーナーを活用することを書いていますね。http://fstrings.com/board/index.asp?id=48232&t=2013http://fstrings.com/board/index.asp?id=47148どの様に問題があるのか、詳しく解説してあり...
信用できません。伸びの多いガット弦の前提であれば、全体のテンションが高めにした状態で、強制的に上ナットと駒の間のテンションを(一度引っ張ることで)弱め、徐々に弦全体のテンションが均一になることを当てにして、上ナットと駒...
自分が尊敬しているRuggiero Ricciの"Ricci on Glissando"という本には、正しい調弦(
チュ ーニング)の方法が以下のとおり解説されています。Most frequently I observe a tendency among players who use peg tuning to tune...
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