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手短に書きます。音の響き方が独特ですが、それは小さい話だと思います。この弦は、通常のドミナントとヴィジョンソロの間に位置する弦であると感じました。ドミナントの張力は、ガット系の弦に近いので、とても弾きやすいんですが演奏...
ドミナントプロを試しました。まだ、考えがまとまっていないというか、明日どんな変化をしているかをみてから感想をしますね。ピストロ社とトマスティック社の弦の差は、今から30年くらい前に戻りシノクサとドミナントの弦の差なん...
こちらのお姉さんが ドミナントプロ vs エバピッチ緑 を弾き比べて公開されています。Iphone11にそこそこのマイクで録音されて違いはわかります。私はこれを聞くとドミナントプロが好きになりそうです。https://www.youtube.com/wat...
銘器にはガット弦で決まりや!あのハイフェッツが愛用していたトリコロール・ガット、それを現在、完璧に再現している米国Gamut社のトリコロール・ガットを銘器に張ると、ナイロン弦では出せない本当に素晴らしい音が出せる。耐久性や安...
[54170]牛氏、例えば、「同じ張力・調弦でも、金属芯弦とガット芯弦なら物質の固有振動数が異なるから音色が違って当たり前」という意味です。振動した時「音色」=「倍音列」が異なって来ます。
Pochiさま「物質には固有振動数が有るので芯材に依って音質が変化するのは当然です。」とありますが、その意味がよくわかりません。物理学専行のジョシダイセーに理解できるようにご説明いただけないでしょうか。
弦(絃)には弓の毛を当てた時に「初期的伸び」が有ります。一般に「伸び」の大きさは、「ガット」>「人工素材」>「金属」芯弦(絃)に成って居ます。速いパッセージを弾くのにはこの「伸び」が小さい方が弾き易いのは自明です。しか...
単純に、弦の安定性です。安定性とは環境変化に強いという側面と無難に良く鳴る(音量がある)のがナイロン弦なんです。実際、無難だろという考えでチョイスされている奏者が殆どだと私は考えています。(ナイロン弦のほうが簡単に音量...
仕事の都合上、返信かなり遅れました。有名奏者の写真が雑誌や本などに写っているのを見るとき、私はすぐにどの弦を使っているのかな?に眼がいきます。クレーメルならば、ウエストミンスターの0.275とヤーガーAのフォルテは誰でもわか...
ストド、ガルネルなどで使用している演奏家の方が楽器にドミナントやエヴァピティなどのナイロン弦を貼っているのをよくみかけます。なんとなく思い込みでオールドイタリアンの銘器にはオリーブなどガット弦を使うものだと思ってい...