以前この掲示板をうんざりさせたかたと全く同じですね。”ヴェニス・カトリン(キャットライン)が凄い!”参照!!!!!!終了!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!以下こぴぺ18~19世紀のヴァイオリン弦のゲージ(太さ)に関するデータを見つけまし...
ヴァイオリンに4本とも裸ガット弦を張ると、和音(重音)がとても弾きやすくなります。裸のガット弦は、とても柔軟でしなやかで包容力があるので、特に3重や4重の和音を弾くときに、大きなメリットを感じます。和音が深々と分厚く鳴...
思い切ってお尋ねします。今年の学生音コンの中学生の課題曲に
パガニーニのカプリスがあります。随分前にどこかの掲示板でも、小学生のうちに
パガニーニのカプリスをやらせるという先生の方針というお話をお見かけしてびっくりしたので...
仮に、
パガニーニやヴュータンが今生き返って、愛用のヴァイオリンに、現代のヴァーニッシュ加工された裸ガット弦を張ったら、その品質と性能の高さと製品のバラツキの少なさ(加工精度の高さ)に驚嘆して大いに喜ぶだろうと言われてい...
外国の文献によると、19世紀後半(1850~1900年頃)になっても、ヴァイオリンのG線に裸ガット(金属の巻き線の無いプレーンガット)を張っていたヴァイオリン奏者がいたようですよ。19世紀後半というと、ヴュータン、エル...
米米さまテツラフ、良い音色ですよね。確かストラディバリでなくて、ドイツの作家のを使ってる方ですよね。イザベル・ファウスト,早速チェックしてみました。聞かねば!志野ちゃんPAPAさま私もヴェンゲーロフはどうでしょう?とレスを...
チェコの大ヴァイオリニストVasa Prihoda(ヴァーシャ・プルジホダ)の動画をお楽しみ下さい。どちらも1936年頃の映像です。特に①の映像がお薦めです。左手のピチカートの鮮明さ、左手のピチカートとアルコ(弓奏)の同時組み合わせ...
☆JBヴィヨーム(ストラディヴァリ型)バッハの無伴奏から数曲、
パガニーニのカプリスから数曲、を組み合わせた無伴奏リサイタルの後、楽屋でヴァイオリンを手に取って見させてもらいました。ニスの色がやや暗めの色だったこともあり見...
一時期ストラドとガルネリの両方を貸与されていたあるヴァイオリニストが「今使っているストラドとガルネリはボディの長さだけでなく弦の長さも微妙に違うので1つのコンサートの中で2台を弾き分けするのは難しい。」と語っていました...
1800万ドルという史上最高の高値で売りに出されているグァルネリ・デル・ジェズ「ヴュータン1741」の映像です。ttp://www.youtube.com/watch?v=k30M60Och98&feature=relatedこれほどまでにコンディションの良いグァルネリは...