だいぶ前の話ですが、湿度100%までは行かないにしても、気温が28℃を超えていて、湿度は80%を超えていたであろうというような高温多湿な空気環境において、世界的なソリストがスト
ラディヴァリウスを使用して、ヴァイオリン協奏...
ピ
ラストロ社にメールで問い合わせたら以下の返事がきました。松脂に白い紙のキャップを付けてから白い布で包むのが正解のようですね。このエヴァピ
ラッィゴールドの松脂はピ
ラストロ社の松脂の中で一番ソフトなので、熱にも弱いんでし...
ttp://www.pirastro.com/public_pirastro/pages/en/Rosin/このピ
ラストロのホームページの写真でも、エヴァピ
ラッィゴールドの松脂だけ白い筒状のキャップが写ってます。 他の松脂にはついていないようです。
ピ
ラストロ エヴァピ
ラッィ 松脂を購入しました。箱を開けると白い布に包まれた中に白い紙製の円柱状の蓋が乗っており、それを外すと松脂が現れます。バイオリンケースに入れる場合、元通りの状態にして外箱にしまうのでしょうか?松脂...
過去に議論がたくさんあります。http://fstrings.com/board/index.asp?id=43017&t=2011http://fstrings.com/board/index.asp?id=42401&t=2010http://fstrings.com/board/index.asp?id=41410&t=2009http://fstrings.com/boar...
ベルナルデルはサ
ラサ
ラ系ですが、ひっかかりは結構強いですね。ヨーロッパ在住のヴァイオリニスト(ソリスト)が松脂を塗るシーンを見たのですが、ケースにも布にも入っていない「裸の松脂」を取り出して松脂を塗って、松脂を裸のまま...
一つだけ松脂を選べと言われたら私はベルナルデルを選びます。サ
ラサ
ラ系といわれますが、相当引っかかります。日本の夏にはメロスの
ライトがしっくりくるように思います。冬はメロスのダークが合うようです。冬は空気が乾燥して楽器が...
少ない日でも1日に5本、多い日だと1日に20本以上も毛替えするという職人さんが居る工房を訪ねました。弓1本の毛替えを30分以内で済ませるという作業工程を最初から最後まで見せていただきましたが、とても手際が良くて、見てい...
リーベンツェ
ラーは製造中止になって現在は
ラリカとして売られていますが、またリーベンツェ
ラーが復活したようですね。ただ紛らわしいことに、従来のリーベンツェ
ラー=
ラリカ、現在の(復活した)リーベンツェ
ラー≠従来のリーベンツェ...
以前住んでいた街だと、弓2本を毛替えしてヴァイオリン本体のチェックもしてトータルで約1時間という工房があったので重宝していました。もちろんド
ライヤーを使ってましたが、何の問題もありませんでした。ヴァイオリン本体も自分で...