41223でのcatgut様の発言の中に>なお、プレーンガットG線は私自身は使ったことがありませんが、現在のG線とはかなり音が異なり「ボーボー」としたはっきりしない音になると聞いています。 と書かれていますが、これについて、古楽器(...
>catgutさん以前から十年一昔、1世代変わるとまったく世の中が変わるとということを、例も挙げながら何度も言ってきました。ご理解いただけませんか。意見を述べる際、”20世紀前半”という表現はあまりに広すぎるので、少なくとも”1...
なんだか話題が
ハイフェッツ からカザルスに移っています。新たにスレッドを立てて頂きたい。カザルスについてとか20世紀前半の奏法についてとか。>私はこのスレッドでつきつめれば以下の二つのことを主張しているだけです。(1)オーケス...
はーいはーい(ニコニコ)。catgut氏も読んでいるはずの「カール・フレッシュの覚書」の英語版1957年のマックス・ロスタル序文でIT IS a well-known and undisputed fact that the high standard of violin playing of today is absolut...
大変不思議なことに「ストラディヴァリの製法」と同じく「20世紀前半の奏法」は何か神秘的な理由により永遠に失われたと思い込んでいる方がいらしゃるように思われます。私は決してそのようなことはないと思います。以下のような点を考...
新顔の通りすがりさま、翻訳の件了解しました。私が勘違いしていたようですが、あのように私が書いたのは、カザルス自身は全弓の常時使用を「学校の慣習と教育」が原因と明確に指摘しているのに対して、一部の奏者の能力が低いことが原...
catgut氏 res感謝したいのは山々ですが…「佐藤訳がカザルスの意図をどうのこうの」という発言を私は全く行っておりません。ちゃんと読んで下さい、お願いです!!そうではなくて>>>>>我々の想像を越えるレベルで、弓を...
[41223] はいったいなんですか?暫く書き込みがなかったので期待していたのですが今の話の流れとほとんど関係ありません。こんな事しか書けないのですか?今投げかけられている疑問についてまじめに解答してください。○新顔の通りすがり...
新顔の通りすがりさま、「カザルスの対話」の翻訳者である佐藤良雄はご存知の通りカザルスの直弟子ですから、カザルスの意図をまげて訳しているとは考えにくいと思います。「ヴァイオリン演奏の技法」の新しい英語版では以下のように原...
[41207] catgut氏>>>>「カザルスとの対話」コレドール著 佐藤良雄訳 p248>>>>先生は、弓をいつもその長さいっぱいに引くという習慣を排撃なさいましたね?---中略----catgut氏:この原因はなかなか理解しが...
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