カラヤンはppのカラヤンでもありましたことお忘れなく!ちなみに席をたったのはおなかがすいたからかもしれません。ちなみのちなみに
ハイフェッツは非常に個性的なので嫌う人がいても全く不思議ではありません。そして、トッププロでも...
オーケストラプレーヤーがソロイストを聴いて音量を云々する話は、常にあてになるとは限りません。catgut氏から、大音量派の代表とされているカラヤンのお気に入り、アンネ・ゾフィー・ムターを音量が無いとベルリン・フィル楽員が証言...
>>>カラヤンは東京公演以前にレコードで
ハイフェッツを聞いたことがある---仮説に過ぎませんね。『と思う』なんて書くものじゃない。まぁ、研究熱心なカラヤンなら聴いたかも知れないとは私も想像だけはします。想像だけですか...
カルボナーレさま、ご指摘の通りだと思います。金管の内径の件は一つの要因に過ぎませんね。カラヤンのヒロイックな大音量の演奏が興行的に成功したこと、戦後のアメリカ人が刺激的な音楽を特に好み、大きな肺活量を武器に金管が大音量...
失礼しました。[40854]で前回に引き続き、お名前を誤って書いてしまいました。慎んで”catgutさん”に訂正させていただきます。
Cutgatさん>私も直接的には1970年前後から金管楽器の内径を太くしたことが>この数十年でオーケストラが大音量になった原因だと思います。騒音ばく露レベルが上がったのは、上記が主要因ではなく、近年、マーラーなどの大編成の曲が頻...
匿名希望Aさま、根本的に事実誤認をされています。
ハイフェッツが特殊マイクを使ったと書いているのは、
ハイフェッツの録音技師のファイファーその人です。googleで「ウェブ全体から検索」を選択し 「heifetz "special microphone...
>(4)オーケストラは20世紀後半にも大音量化が進行したため、
ハイフェッツのような奏法と現在のオーケストラでは音量バランスが著しく悪くなってしまった。本当ですか?マーラーやRシュトラウスの交響曲などの編成などに比べると、協奏...
>
ハイフェッツが「大きな音がだせない」と私が主張していると誤解されている方がいるようですが、そうではなく
ハイフェッツはその特別な美音を出すためにあえて大きな音が出ない奏法を選択していたということです。散々叩かれたからか...
一連のやりとり、大変興味深く拝見しているのですが>カラヤンは、「芸風」における
ハイフェッツとの違いを、自身が受け入れなかったので、その場を立ち去ったのではないですか。ということは、カラヤンは生で聴くまで
ハイフェッツの芸...