cutgutさんへお答えします。私は、練習の時、両耳に耳栓をします。一身上の都合で非常に狭い部屋で練習しているからです。よくドラッグストアで売っている、形状記憶ウレタンの耳栓です。狭い部屋だと反響による音エネルギーがモロに耳...
「音の小ささに驚いた」と
ハイフェッツ の生演奏に接した知人がいってました。一流のプロ奏者の言葉なので間違いないでしょうね。音量よりもヌケが大事なんじゃないですか?オケに関しては、個人的には圧倒的な音量のベルリンフィルが好...
後出しジャンケンのようですな。反論される度に自説を裏付けるワードで必死に検索をかけるcatgut氏の姿が目に浮かぶようで実に滑稽です。人を論破する手法としては最低ですな。実生活でもこんなことを繰り返しているんですかね。
エリカ・モリーニについてのレビューがあります。ttp://www.classicstoday.com/review.asp?ReviewNum=3964Morini had a fairly small sound but performed with refinement and good taste”fairly small sound” は「極めて音が小さい」...
APさま、オーケストラの音量が大き過ぎるためオーケストラ発祥地であるヨーロッパで87dB上限の音量規制が始まっているわけですが、似たようなことは過去にもありました。ご存知の通りバロック頃にはおよそAの音高は390Hz-420Hzでしたが...
またとんちんかんなやりとりですね。弦について、弦は好みで選ぶものです。しかしプレーンガットを使うひとはそんなに多いですか? オーケストラ奏者で使っている人を何人ご存知でしょうか? 例外的な人を挙げて反証とするのは止めてくだ...
生演奏を聴けない今となっては主観の域を出ない
ハイフェッツ の音量の大小について議論するのは無意味かと。c氏がなぜここまでこだわるのか、理解に苦しむ。よほど強い強迫観念か、妄想に取りつかれているのでしょう。
補足ですが「
ハイフェッツ の音は著しく小さかった」と書いているエッセイでも指摘しているように、絶対音量は小さいにもかかわらず、
ハイフェッツ は輝かしく、また激しい表現を実現していました。絶対音量を大きくしないと激しい表現が...
EU各国ではオーケストラを含む音量規制が2006年までに適用されているようです。オーケストラ団員の雇用者は大音量で団員が難聴を起こさないようにする義務があります。原則として音量の上限は87dBとしています。Noise protection for or...
読書とは、他人にものを考えてもらうことである一日を多読に費やす勤勉な人間はしだいに考える力を失ってゆく -ショーペンハウエル
最初
前
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
次
最後