その様な成功の保証もないアプローチを、わざわざ試みてくれる奇特な奏者、奇特なプロデューサーが現れてくれればいいですね。あるいはイチオシのTartiniを駆使したメソッドでご自身で奏者を育成し、ご自身で売り出されては?
難聴と耳栓の件のソースです。ttp://www.shape.bc.ca/resources/pdf/noisehearinglossmusicians.pdfHow well do classical musicians hear?Estimates by several researchers on the incidence of hearing loss among classical musicia...
>>>>ヨーロッパのオーケストラ奏者は演奏中に耳栓をすることが多いということです。---これを証拠立てる統計データを示して頂かないと無意味です。誰かから聞いた風評、なんてのは何の根拠にもならないのですよ。>>&g...
ポピュラーやロック音楽のように、家庭で大音量でクラシック音楽を聞いているから実演でも大きな音で聞きたいという発想はあまりにも馬鹿馬鹿しいと思いませんか?ただでさえクラシック人口は減り、大きなホールでの演奏会は減っていく...
ハイフェッツ の音量の関するピンポイント・エンジニア的議論は全くナンセンスだと思います。理由はいくつかあります。①音楽で先ず大切なのは、美しさ・きれいさである。音量は、最優先されるべき問題ではない。観客は
ハイフェッツ の「大...
引用開始[40716] Re: 大阪音楽大学音楽研究所年報 ● [雑談・その他] catgut [09/08/23 14:34:47]読んでいて資料的に興味深かったのは、・サントリー弦楽器コレクションのバイオリンにストラディヴァリとデル・ジェスのキットヴァイオ...
ハイフェッツ の弟子だった方のお話によると、レッスンの際に「スペイン交響曲」を、かつて師匠がやっていた様に速いテンポで弾いたところ、「時代に即していない演奏をしてはいけない」と叱られたそうです。
ハイフェッツ にしてからが、自分...
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ハイフェッツ が音がかなり小さかったことを事実として認め、聴衆も音量を求めないことが必要だと思います。 これを一人相撲というのかな?
もうひとつ、私が気になることに、弦楽器奏者の難聴の問題があります。調査によって差がありますがプロのクラシック奏者の4%-40%に難聴があるそうです。その原因の多くは大音量によると考えられています。ヨーロッパのオーケストラ奏者...
-----現代の潮流に逆らった「個性」を世に出すならば、それを曲げずに育成するシステム、それを売り出す努力をしてくれるマネジメント、それを受け入れてくれる土壌が必要ですな。-----まさにその通りだと思います。ただ、「現代の潮流...
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